三浦大輔(似)が組織も若手も老害もぶった切るネトフリドラマが面白すぎる

40度の熱を出してしまいました。熱の中で見たネトフリのドラマで三浦大輔が大暴れしていました。僕はマボロシをみたのでしょうか。
村瀬秀信 2026.06.22
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気がつけばもう6月も終わりですね。梅雨です。リーグ再開すれば空気は変わると、じめじめと暗く湿った憂鬱な交流戦を俺は憎んでばかりいたのですが、再開してもさっぱり同じ景色ですね。1-2とは思えない湿りっぷり。サッカーの日本代表はチュニジア相手にポンポン点が入るのに、横浜方面の打線はちっともカテナチオですね(よくしらない)。湿っぽい天気同様、しばらくはこの感じ続きそうです。

というわけで、先週、高田繁本の入稿が終わりました。

やっと終わりました。一時は終わらない、たすけてくれと、絶望していたのですが、なんとか入稿まではできました。まだここから1ヶ月ほど、さらなるシビアな戦いがあるのですが、ひとまず、なにはともあれ、安堵です。

タイトルは「後ろ姿のない男 高田繁と日本野球の70年」になりそうです。
”後ろ姿のない男”とは、過ぎ去ったことに一切興味を持たない現役時代の高田繁を評して国松彰コーチが呼んだもので、高田さん、最近でこそ表に出てしゃべりまくってますが、GMの時とか全然話なんかしてくれない人だったんですよ。少なくとも俺にとっては。

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